法務法人大輪企業法務グループ、高光産業とMOU締結
メディア チョ・セイルボ
2024-02-08
閲覧数 394

特許及び認証、重大災害など法律諮問及び法令制改正共有鍵で
法務法人大輪は去る7日、高光産業と企業発展のための法的諮問業務協約を締結したと明らかにした。
この日、協約式には大輪金国日代表、高光産業高光七代表取締役、金ワンス管理理事などが参加した。
高光産業はプラスチックダンプラを利用した製品を製作するメーカーで、最近の層間騒音遮断剤Uを開発して建設業者などに納品している企業だ。
今回の業務協約を通じて、高光産業側は法令制改正に対する助言をする予定だ。 大輪は企業法務グループを投入し、契約書の法律的検討、法律諮問、役職員法律相談支援などを支援する。
高光チル代表理事は「重大災害処罰法が施行され、現場で遵守すべき部分が多いが、大輪との協約でこれに対する法的諮問が効率的に進行されると期待される」とし「特許及び認証、契約書作成などを法的な部分で検討する部分も専門性を備えた大輪に助けられた」
キム・グクイル代表は「大輪企業法務グループは法律諮問に特化した弁護士が多数布陣している。会計士、労務士、税務士など各分野の専門家が共同で協業しているだけに、多分野にわたって積極的な支援を惜しまない」と話した。
続いて「特許権、重大災害処罰法など関連情報も積極的に高光産業に共有するなど、持続的なコミュニケーションを通じて相互発展を重ねたい」と付け加えた。
大輪は国内最多支店を保有するローファームで、ワンストップ法律サービスを提供しており、現在国内10大大型ローファームに成長した。
対面相談予約
法律のお悩みがございましたら、最寄りの事務所で専門弁護士にご相談ください。


