韓国第9位で法律事務所、大綸で

より簡単に、より速く、より便利な法律サービスをご体験ください

強み強み強み

法律事務所 大綸は、韓国第9位の法律事務所というブランドの地位と、世界をつなぐグローバルネットワークを基盤に、お客様の権益を守るためのワンファーム(One-Firm)原則を実現しています。

当事務所では、実務経験とノウハウの豊富な弁護士がお客様一人ひとりの事案を直接リードする『責任遂行システム』を構築しています。現場で数多くの事例を勝訴や有利な解決に導いてきた経験豊富な弁護士が、法律相談から戦略策定、書面作成、そして法廷出席まで、事案の全過程を責任を持って直接指揮を執ります。これと同時に、確かな実力を備えたアソシエイト弁護士および特殊分野の専門家が実務を迅速かつ正確にサポートし、素早く隙のない対応をお約束いたします。

さらに大綸は、独自開発の『AI大綸』システムをはじめ、証拠調査やデジタルフォレンジックといった専門の支援インフラを総動員し、現代リーガルテックの最高峰のソリューションを体現しています。また、専用アプリ『マイ大綸』を通じたリアルタイムのコミュニケーションにより、お客様が抱える不安を、結果への満足感へと変えてまいります。

熟練したプロフェッショナルの洞察力と、組織的な総合力が融合した、グローバル・メガローファーム水準の「より身近で、迅速かつスマートなリーガルサービス」をぜひご体感ください。

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韓国第9位の法律事務所、大綸の10の原則(※2025年国税庁付加価値税申告基準)

短期間の飛躍的な成長を通じてグローバル・メガローファームかつ韓国第9位の法律事務所となった法律事務所 大綸が、国内1位を超え、世界1位の法律事務所へと飛躍するための強みと戦略

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1. マトリックスシステムで動くワンファーム(One-Firm)原則

法律事務所 大綸は、世界各地の数百名以上の弁護士や専門家がマトリックスシステムのもとで機能する「ワンファーム(One-Firm)」です。大綸のワンファームシステムにおいては、弁護士一人の知識だけで案件に対応することはありません。M&A、公正取引、知的財産権(IP)、国際仲裁、金融規制、企業刑事など、各分野に特化した数百名の専門弁護士およびチームがシームレスに連携し、一つの案件に対して共同で最適解を導き出します。 たとえば、企業が大規模なM&Aを進める際、業務は契約書の作成だけで完結するわけではありません。税務、人事・労務、各国の独占禁止法審査(公正取引)、環境規制など、多様な問題が同時多発的に発生します。このような時、法律事務所 大綸では、世界各地の拠点に所属するグループおよび各分野の専門家が緊密に協業し、お客様が直面するすべての法的課題を一挙に解決へと導きます。 同様に、企業統治(コーポレートガバナンス)案件に刑事法上のリスクが潜んでいたり、M&Aに伴い法人用地に関する不動産紛争が生じたりするなど、一つの事案に複合的なリスクが絡み合う場合も同様です。世界各地の事務所に所属するグループや専門家が多角的に協議・検討を重ね、お客様が望む最善の結果を実現するために尽力いたします。

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2. パートナー級弁護士を中心とした「共同担当チーム」による直接遂行の原則

法律事務所 大綸では、豊富な実績を持つ弁護士や、裁判官の合議体を率いた経験を持つ元部総括判事・検事正クラスの弁護士が、複数のアソシエイト弁護士を直接指揮し、すべての案件に対して責任を持って遂行いたします。 大綸は、お客様が「自分の抱えるトラブルが、正確にはどの専門分野に属するのか」を判断しにくいという点に着目しました。それはまるで、初期診療を行う救急外来で的確な診断を下したのち、総合病院の専門医へ患者を引き継ぐかのようです。私たちは、そのような体系的な法律相談システムを構築しました。 「法律の救急医」としての役割を担う相談専任の弁護士は、お客様との一次面談を通じて案件の専門分野を精密に見極めて分類し、その上で、該当分野において豊富な経験を積んだ専門弁護士へと的確に案件を割り振ります。これは、元判事・元検事や高官出身の弁護士の名前だけを看板に掲げて受任し、実際の書面作成や出廷といった重要実務を新人弁護士だけに任せるような、一部の法律事務所に見られる不誠実な実態とは完全に一線を画するものです。 大綸のシニアパートナーおよびベテラン弁護士は、二次的な法律相談はもちろん、戦略会議、書面作成、法的助言、そして法廷への出廷に至るまで、全プロセスを直接遂行し、お客様に寄り添いながら密にコミュニケーションを図ります。このように、初期の相談から書面作成、最終的な解決までがトップ弁護士の責任のもとで一貫して行われ、アソシエイト弁護士や各分野の専門家がそれを隙なくサポートすることで、迅速かつ緻密に案件を解決へと導く体制を整えています。

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3. 一つの案件に多数の「実績豊富な専門弁護士」を投入する原則

一般的な医師が簡単な処置はできても難易度の高い手術の執刀が難しいように、法律案件もまた、正確な分類と専門的な診断に基づき、確かな実力を備えた分野別の専門弁護士が専任で対応する必要があります。 弁護士や医師などの専門職において、実戦での現場経験はそのまま実力へと直結します。特に、法的紛争の結果をご依頼者に有利な方向へと導く確率は、案件に投入される弁護士の厚み(数)に比例するというのが、法曹界で広く共有されている認識です。 そこで法律事務所 大綸は、弁護士会などが提示する専門登録基準を上回る厳格な独自基準を設け、十分な法曹キャリアと実務経験を積んでこそ、真の「専門弁護士」として案件を主導する資格があると定義しています。 この原則のもと、豊富な実績とノウハウを有する専門弁護士を一つの案件に惜しみなく多数投入し、案件の性質や難易度を多角的に分析した上で、実戦に即した最適なソリューションを提供することを基本原則としています。

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4. すべての段階で最新の「AI大綸」技術を活用する原則

法律事務所 大綸は、最新のリーガルテック技術を駆使して自社開発した『AI大綸』を活用しています。これにより、最適なメンバーを配置する「案件アサインシステム」をはじめ、法律相談や進捗レビューの過程であらゆるリスクや可能性を網羅的に検証する「案件審査システム」、そして最善の結果を導き出すための「戦略シミュレーションシステム」を運用しています。 また、数百万枚に及ぶ膨大な文書の精査を要するデューデリジェンス(Due Diligence)や、複雑な判例リサーチを迅速かつ正確に処理できるよう、『AI大綸』をベースとした契約書分析ツールや電子証拠開示(e-Discovery)システムを積極的に導入・活用しています。 大綸の弁護士は、案件の全プロセスにおいて自社の『AI大綸』技術を活用することで、各段階の業務をより緻密に遂行し、あらゆる事案においてお客様にご満足いただける最善の結果をもたらすために尽力しています。

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5. グローバル・メガローファームと同様の「システム型共同経営」原則

グローバル・メガローファームとは、多国籍企業、金融機関、国家政府などを対象に、複雑かつ大規模な法的課題を扱う巨大な組織であり、徹底した効率性、高度な専門性、そして圧倒的な「規模の経済」を基盤に業務を遂行する法律事務所です。 法律事務所 大綸は、世界のリーガル市場を牽引する米国トップクラスのメガローファームと同様に、ニューヨーク、ワシントンD.C., ソウル、釜山、ロサンゼルス(開設予定)、上海(開設予定)、ロンドン(開設予定)など、世界主要都市のネットワークを通じて、時差の壁を越えて24時間体制でシームレスに連携しています。 たとえば、クロスボーダー(国境を越えた)M&A案件では、3〜4ヶ国の現地オフィスの弁護士が同時にビデオ会議を行い、各国の規制や政策を多角的に検討した上で、企業の実態、強み、そして潜むリスクを分析し、総合的な戦略を構築します。これは、複雑な多国籍取引や紛争において優位に立つための強固な法的基盤となります。また、特定国の規制や政策における流動的な変化に対しても、現地オフィスに所属する現地弁護士(Local Counsel)を通じて、即座かつ正確に状況を把握し、的確に対応することが可能です。

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6. 膨大なリソースと「知財データベース」の活用原則

法律事務所 大綸は、数多くの企業および個人のお客様の案件を処理する中で培ってきた、自社遂行案件に基づく独自のデータリソースをはじめ、世界各地で蓄積された膨大な先例、契約書フォーマット、判例分析データを保有しています。 また、自社開発の『AI大綸』を基盤とするリサーチツール、契約分析プラットフォーム、そして膨大な内部法律データベースを効果的に活用できるよう、システム構築への大規模な投資を惜しみません。これらを通じて、業務効率とリーガルサービスの品質を同時に高めるよう常に努めています。 結果として、こうした圧倒的なリソースと資料の蓄積こそが、前例のない特異な案件に直面した場合であっても、試行錯誤することなく最短で最適な解決策を見出していく強力な原動力となっています。

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7. 優れた名声を築いた「世界各地の数百名以上の弁護士・専門家」を中心とする人材構成原則

法律事務所 大綸は、数百名の弁護士および各分野の専門家を擁しており、大規模かつ難易度の高い取引や案件を同時多発的に処理する体制を備えています。メンバーは特定の産業や法律分野において、長年にわたり蓄積した高度なノウハウを保有しており、前例のない未知の案件に直面した場合でも、類似する実務経験を基に臨機応変に対応することが可能です。 また法律事務所 大綸は、これら優秀な人材に対して業界最高水準の待遇を提供することで、世界各国のトップロースクール出身者はもちろん、裁判官・検察官・警察の元高官や、各政府省庁出身の規制・政策専門家を数多く招聘し、プロフェッショナルとしての組織力を絶えず強化しています。

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8. 韓国第9位の法律事務所としての「ブランドの地位」と成果中心の原則

法律事務所 大綸のようなグローバル・メガローファームにとっては、世界的なネットワークの規模と膨大な案件処理の実績そのものが、すなわち高い交渉力となります。紛争の相手方や規制当局に対しては、韓国第9位の法律事務所であり、グローバル・メガローファームであるという法人名そのものが、強力な影響力として作用します。 グローバル・メガローファームが特定の企業を代理しているという事実、あるいは「法律意見書(Legal Opinion)」を発行したという事実もまた、企業の取締役会や投資家、業界、規制当局、そして取引相手に対して強固な社会的信用(公信力)を与え、交渉力を高める無形の武器となります。

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9. 証拠調査・デジタルフォレンジック・警護など「特殊分野」の支援原則

法律事務所 大綸は、お客様に対する全方位的な訴訟支援をはじめ、証拠調査・収集、デジタルフォレンジック、警護、さらには心理カウンセリングに至るまで、あらゆる特殊分野をカバーする強固な支援インフラを備えています。自ら案件の証拠を探さなければならないという困難に直面ことも多いです。 しかし大綸は、お客様がそのような負担を抱えずに済むよう、自社で証拠調査センターを運営し、案件の局面を大きく変える決定的な証拠を見つけ出すべく尽力しています。それぞれの事案に最適化された調査プロセスを通じて、緻密な証拠確保を強力にサポートいたします。また、自社のデジタルフォレンジックセンターに所属する専門人材と実証された高度な技術は、単なるデータの復元にとどまらず、案件の流れに合わせて証拠を選別し、実際の法廷で有効活用するための戦略構築までを一貫して行います。 さらに、提携警備会社が、お客様に安心をお届けするための身辺保護および危機管理体制を構築しており、あらゆる脅威から身を守るために最適な警備員を適材適所に配置します。これらに加え、お客様の精神的被害の客観的な立証や心理的な回復をめざし、提携先の専門心理カウンセラーとともに、体系的なメンタルケアもご提供しています。

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10. どのようなお客様の声も真摯に受け止める「顧客満足」の原則

法律事務所 大綸は、お客様が安心して案件をお任せいただけるよう、「リーガルサービス品質保証制度」をはじめ、明確な報酬基準および着手金の定額制を導入し、極めて透明性の高い受任体制を敷いています。品質保証制度に基づき、万が一受任後の対応にご満足いただけない場合は直ちに是正措置を講じます。それでも改善が見られない場合には、すでにお支払いいただいた着手金であっても、案件の進行度合いに応じて迅速に精算・返金を行う方針を徹底しています。 法律事務所 大綸は、案件の終結だけがゴールではないことを深く認識しています。そのため、お客様の声に常に耳を傾ける「カスタマーサティスファクションセンター」を運営し、お問い合わせや率直なご意見を広く受け付け、全メンバーに共有しています。お客様から寄せられたお声は、単なるご要望にとどまることなく、実際のサービス改善や弁護士のよりきめ細やかな対応へと確実に反映されています。 お客様は、大倫が自社開発したリアルタイムオンライン対話アプリケーション『マイ大倫』を通じて、案件を担当する部長級弁護士および遂行チームとリアルタイムで質疑応答を行うことができ、案件の進行状況および関連書類も手軽に確認することができます。 最終的に法律事務所 大倫は、いかなる些細なお客様のお声も聞き流すことなく、すべてのご意見を深く検討し、お客様の合理的なご意見をすべて徹底的に受け入れ、システムに反映します。お客様の不満は、二度と誰にも同じ不満が出ないようにシステムを革新する原動力として、お客様のご満足は、皆様により良いサービスを提供できるシステムを強化する確かな礎としてまいります。 韓国第9位の法律事務所という地位を越えて、多くの依頼者の経験と応援を糧に、より大胆に前進する大倫であり続けます。

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